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河田外科形成外科TOP > 診療内容 > メディカルアートメイク&パラメディカルアート

メディカルアートメイク&パラメディカルアート

当院の特徴

特徴1

看護師による施術

特徴2

FDA(米国食品衛生局)公認の成分使用

特徴3

医療目的の施術

特徴3

レーザー専門医による修正可能

メディカルアートメイクとは


アイライン
リップ
薄毛

パラメディカルアートとは

乳がん手術後乳輪乳頭再建
傷跡
白斑
脱毛症
 妊娠線

よくある質問

Q.痛みや出血はありますか?

A.
針を刺すためある程度の痛みと出血は伴いますが、麻酔クリームを使うのでかなり軽減されます。とても痛みに弱い方は医師が局所麻酔を行う場合があります。

Q.副作用はありませんか?

A.
麻酔クリームや染料に対するアレルギー反応が起こる可能性はあります。アレルギーが起こった場合は薬による治療を行います。症状が強い場合はレーザーで色素を取り除く場合もあります。

Q.どの程度もちますか?

A.
その方の体質や入れた色にもよりますが、1~2年で徐々に薄くなっていきますので、定期的な施術をお勧めします。

Q.メディカルアートメイクは刺青(Tattoo)とは違うのですか?

A.
針で皮膚内に色素を入れていくという手技はメディカルアートメイクも刺青(Tattoo)も同じです。メディカルアートメイクは浅い層に染料を入れていくため比較的早く消える傾向にありますが、消えずに残る場合もあります。