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豊胸(保険適用外)

小さい胸をサイズアップする美容治療です。
当院はナグモクリニックと提携しています。
乳腺外科医であり、豊胸、乳房再建のエキスパートで1万人以上の乳房形成手術の経験のある南雲吉則医師の治療が岡山で受けることができます。

治療法

インプラント(シリコンバック)治療

乳腺の下もしくは大胸筋の下にインプラントを挿入する豊胸手術です。好みのボリュームに合わせたインプラントを胸に挿入します。傷は目立ちにくい部位を選び最小限に留めます。また乳がん後の乳房再建で、左右のバランスが悪い場合に反対側の豊胸を行い大きさを揃えることもできます。

インプラントを挿入する部位

乳腺の下もしくは大胸筋の下に挿入します。
乳腺や皮下脂肪の量には個人差があります。より自然な形になるように、インプラントを挿入する位置を決めます。

目的

胸を大きくしたい

バストのボリュームアップを希望される方、将来形の崩れないきれいな胸をつくることができます。


乳房再建後、左右差のある乳房の大きさを揃える。

乳房再建手術(保険適用)後に反対側の小さい胸を大きくして形を整えることができます。

術後

通院1~2日後、5~7日後(抜糸)
入浴シャワーは3日後から
入浴は抜糸後
仕事術後3日間は安静が必要。その後仕事内容によっては可能
詳しくは医師にご相談ください

手術費用

インプラント
¥400,000(片側)
麻酔代¥100,000


ヒアルロン酸注入

ヒアルロン酸を乳腺の下に注入してバストアップする豊胸治療です。
皮膚切開が不要で針を刺すだけですので、シリコンバックによる豊胸手術に比べて手軽にバストアップが可能です。

当院でのヒアルロン酸治療の特徴

低吸収ヒアルロン酸

従来のヒアルロン酸に比べさらに分子量が大きくなり、注入後の体内での吸収が遅く1年後でも90%以上残っています。吸収されるまでの期間は個人差がありますが、従来のヒアルロン酸が2~3年で吸収されてしまったのに対してその数倍長持ちすることになります。

エコー(超音波)ガイド注入法

エコー(超音波)で確認しながら、乳腺と大胸筋の間の血流が乏しく、注入されたヒアルロン酸が吸収されにくい層に 正確に注入します。
この方法だとヒアルロン酸を大きなかたまりとして注入できるため、 注入されたヒアルロン酸の周囲に柔らかい膜を形成します。 この膜によってさらに吸収が遅くなり効果が長く続きます。

ヒアルロン酸注入による豊胸治療のリスク

被膜拘縮

ヒアルロン酸は元々体に存在する物質ですが、注入した周囲に被膜という線維の膜ができます。この被膜自体は生理的なもので問題ありませんが、被膜拘縮といって被膜が硬くなったり縮んだりして乳房の形が変形する可能性があります。当院のエコー(超音波)ガイド法のヒアルロン酸注入では、乳腺下の解剖学的に適切な層にヒアルロン酸が注入されますので、一般のヒアルロン酸注入に比べるとリスクは低いですが、3~6%の確率で被膜拘縮を起こす可能性があります。
被膜拘縮が起こった場合は、適切な治療を行いますので医師にご相談ください。

術後

術後1週間後、1ヶ月後に超音波検診
入浴シャワーは翌日、入浴は3日後から
仕事当日は安静が必要。仕事内容によっては翌日から仕事可能

手術費用

低吸収ヒアルロン酸  1cc¥3,000
手技料¥150,000

豊胸診察の流れ

1. 河田院長のカウンセリング(予約不要)を受けていただきます。
2. 南雲医師の治療をご希望の方は南雲医師の診察予約をお取りします。
3. 南雲医師の診察では、超音波検査、デザイン、サイズ測定、手術内容の説明をします。
4. 手術予約

乳がん検診を受けるにあたって

マンモグラフィーは受けられないことがありますが、超音波検診・MRI検査は問題なく検査を受けることができます。
当院では、乳腺外科医による超音波検診を受けることができます。